【 鮮烈なカラーリングはRCサーキットでの注目度も抜群 】 2024年のSUPER GT GT500クラスを戦う6台のGRスープラの中で、オレンジを主体としたビビッドなカラーリングでボディを仕上げ、第3戦鈴鹿で2位を獲得したマシン、ENEOS X PRIME GR Supra を再現した電動ラジオコントロールカーの組み立てキットです。各部に空力処理を施した複雑な形状をポリカーボネートで実感再現。しかも、ボディはピュアーオレンジ、ルーフはホワイト、ウインドウ部分はスモークで塗り分け済み。さらに、注目のカラーリングは、ボンネットのレッド部分、車体後部のゴールド/シルバー/オレンジが組み合わさった複雑なグラフィックや、ウイング面のゴールドなどは大型ステッカーで用意。加えてホイールアーチのカットや、ボディマウントの穴開け加工も施しました。シャーシはツーリングカーの定番、TT-02を採用し、12本スポークホイールにスリックタイヤを装着しました。